月別アーカイブ: 2019年10月

月読神社 御朱印

公開日:2019年10月29日
更新日:2019年10月31日

目次

  1. 参拝時間
  2. 御朱印
  3. 見どころ
  4. お勧めの参拝順路
  5. アクセス
  6. 周辺の寺社情報

京都の月読神社の御朱印の情報などを掲載します。

1. 参拝時間

※随時更新します

2. 御朱印

月讀神社

■御朱印
『月讀神社』
■初穂料
 300円
■場所
 社務所

御朱印は書置きとなります。

社務所

御朱印は鳥居を抜けて右手にある社務所でいただけます。インターホンを押して社務所の方をお呼びください。

3. 見どころ

■御祭神
 つきよみのみこと
『月読尊』
■御利益
 縁結び、安産、学業成就など

・松尾大社の摂社

本殿と拝殿

■由緒
 ※随時更新します。

正門を抜けて左手に拝殿と本殿があります。月読神社の社殿は大きく分けて本殿、拝殿、社務所の3つになります。

本殿

本殿には御祭神である「月読尊」が祀られています。

拝殿

拝殿奥には本殿があり、本殿向かって左手奥には解穢の水があるので、ここで身を浄めてお参りしましょう。

解穢の水

本殿向かって左手奥に解穢の水があります。この水は己の罪や穢れを取り除いてくれるそうです。※飲み水ではありません。

御船社

本殿向かって左手に御船社があります。このお社では水にまつわる御利益が得られるそうです。

願掛け陰陽石

本殿と御船社の間に願掛け陰陽石があります。祈願する際は、左右の石を撫でて祈願してください。

聖徳太子社

本殿向かって右手に聖徳太子社があります。このお社では学問にまつわる御利益が得られるそうです。

月延石

本殿向かって右手奥には月延石があります。ここでは子供にまつわる御利益が得られるそうです。

「むすびの木」もありましたが、写真に撮るのを忘れたので説明のみ行います。場所は月延石の隣にあり、ここでは恋愛関係の御利益が得られるそうです。

4. お勧めの参拝順路

月読神社を参拝するにあたり、周辺の寺社を含め、効率的な参拝順路を私見で紹介したいと思います。もしよろしければ参考にしてください。最寄り駅は阪急嵐山線 松尾大社駅とします。

阪急嵐山線 松尾大社駅

↓徒歩 3分

↓松尾大社 滞在約30分

本殿

※酒造の神様としても有名なお社

↓徒歩 5分

↓月読神社 滞在約10分

本殿と拝殿

※松尾大社の摂社

↓徒歩 6分

↓鈴虫寺 滞在約40分

鈴虫寺 石段

※住職の説法が聞けるお寺

↓徒歩 12分

阪急嵐山線 松尾大社駅
移動時間:26分・滞在時間:1時間20分
※滞在時間についてはあくまで私の経験によるものです。

5. アクセス

■最寄り駅
・阪急嵐山線 松尾大社駅 徒歩8分
※京都駅からの詳細はこちら


月読神社 公式HP

京都駅から電車の場合

↓京都駅
↓ 地下鉄烏丸線 3分 220円
↓四条駅

↓徒歩 1分

↓烏丸駅
↓ 阪急京都本線特急 5分 ↓
↓桂駅(乗換)        ↓ 230円
↓ 阪急嵐山線 4分    ↓
↓松尾大社駅

↓徒歩 8分

月読神社
移動時間:21分・料金:450円

6. 周辺の寺社情報

月読神社の周辺寺社。

■徒歩10分圏内
 松尾大社鈴虫寺
■徒歩20分圏内
 西芳寺梅宮大社

鈴虫寺 御朱印

公開日:2019年10月27日
更新日:2019年11月26日

目次

  1. 拝観時間
  2. 御朱印
  3. 御朱印帳
  4. 見どころ
  5. アクセス
  6. 周辺の寺社情報

京都の鈴虫寺(華厳寺)の御朱印や御朱印帳の情報を掲載します。

1. 拝観時間

■受付時間
 午前9時~午後4時30分
 ※閉門は午後5時

2. 御朱印

妙音大士

■御朱印
『妙音大士』
■志納金
 300円
■場所
 客殿

客殿にて御朱印帳を渡し、住職のお話を聞いた後に御朱印帳を受け取ります。帰りに御朱印帳をお忘れにならないようお気を付けください。

3. 御朱印帳

鈴虫寺 御朱印帳

羽を広げた鈴虫(ハートの形)が印象的な御朱印帳で、黒い生地に寺名とともに刻印されています。

■志納金
 1500円
■サイズ
 約12cm×約18cm
■形状
 蛇腹式
■場所
 客殿

4. 見どころ

■山号
『妙徳山』
■宗派
『臨済宗』
■御本尊
『大日如来』
■開山
『鳳潭上人』

客殿

 普段の生活をしていると住職のお話を聞く機会はあまりないかとは思いますが、鈴虫寺では拝観時に住職のお話を聞くことができます。悩みがある方もない方もお話を聞くことで何か得られるものがあるかもしれませんね。私が参拝したときに印象に残ったフレーズは、「人生なにもせずとも辛いことや苦しいことは訪れるので、自らそのようなことを引き寄せるのはやめましょう」です。確かこのような感じだっかな。間違えていたら申し訳ありません。詳細は控えますが、この後にそれらを回避するための3つのテクニックを教えてもらいました。私見ですが、このテクニックは自分が生きる上で使えそうだと感じました。はじめての説法でしたが聞いて良かったなと今でも思います。

 余談ですが、客殿の端には複数の鈴虫のかごが並べられており、鈴虫のいい音色が響き渡る中でリラックスして住職のお話を聞くことができます。

 また、鈴虫寺には「幸福御守」(志納金:300円)があり、このお守りをもって山門脇にあるお地蔵様にお参りすると願い事が一つだけ叶うそうです。その時の手順などを下記で簡単に説明します。※本当に叶うかどうかは神のみぞ知るところです。

幸福御守

~幸福御守で願い事をするには~

①合掌する際、幸福の「幸」が手から出るよう両手に挟む
②お参りの際、「氏名」、「住所」、「願い事」を必ず伝える※願い事は一つだけ(よく考えてから伝えましょう)
③お参りの後は幸福御守を肌身離さず持ち歩く
④願い事が叶ったら、お礼参りするか遠方の場合はお地蔵様の方に向かってお礼をする

上記のように願い事を伝えると、お地蔵様(幸福地蔵菩薩)が願いを叶えるために各家庭を訪問するといわれています。そのために鈴虫寺のお地蔵様は草履を履いているとのことです。

幸福地蔵菩薩

幸福御守をもって願い事を伝えましょう。伝え方は上記で説明している通りです。

本堂

山門を抜けて左手に本堂があります。ここでお参りをして客殿に向かいましょう。

本堂前にある庭園。

山門

鈴虫寺の正面入口。山門正面には妙徳山の扁額が掲げられており、山門向って左手には幸福地蔵菩薩が立っています。

鈴虫寺 石段

この石段を上ると正面に山門、左手に幸福地蔵菩薩が立っています。石段の両側には多くの紅葉が並んでいるので、秋には色鮮やかな紅葉を見ることができると思います。

鈴虫寺の庭園には竹林や紅葉が数多くあり、秋には赤や黄に色づいた美しい紅葉を楽しむことができると思います。また、庭園からは京都市を一望することができ、京都市のランドマークである京都タワーもはっきりと見ることができます。

5. アクセス

■最寄り駅
・阪急嵐山線 松尾大社駅 徒歩12分
※京都駅からの詳細はこちら


鈴虫寺(華厳寺) 公式HP

京都駅から電車の場合

↓京都駅
↓ 地下鉄烏丸線 3分 220円
↓四条駅

↓徒歩 1分

↓烏丸駅
↓ 阪急京都本線特急 5分 ↓
↓桂駅(乗換)        ↓ 230円
↓ 阪急嵐山線 4分    ↓
↓松尾大社駅

↓徒歩 12分

鈴虫寺(華厳寺)
移動時間:25分・料金:450円

6. 周辺の寺社情報

鈴虫寺(華厳寺)の周辺寺社。

■徒歩10分圏内
 西芳寺、月読神社
■徒歩20分圏内
 松尾大社
■徒歩30分圏内
 梅宮大社

Androidアプリ開発 LinearLayout 3/3

公開日:2019年10月25日
更新日:2019年11月15日

目次

  1. 画面要素の位置調整
    1.1. 水平方向中央に表示
    1.2. 垂直方向中央に表示
    1.3. 画面中央に表示
  2. 画面要素を横に並べる(応用)
  3. 画面要素を縦に並べる(応用)

LinearLayoutの使用方法を3回に分けて説明します。1回目は「画面要素を横に並べる方法」、2回目は「画面要素を縦に並べる方法」、3回目は「応用」です。

このブログではLinearLayoutの「応用」について紹介します。

1. 画面要素の位置調整

この章では画面の水平方向中央、垂直方向中央、画面中央に要素を表示する方法について説明します。

1.1. 水平方向中央に表示

下図のように水平方向中央に並ぶ2つのボタン(ボタン1、ボタン2)の表示法について説明します。

水平方向中央

上図のコードは下記のようになります。※下記は一例です。

<LinearLayout
android:orientation="horizontal"
android:weightSum="10"
android:layout_width="match_parent"
android:layout_height="wrap_content">

<LinearLayout
android:orientation="horizontal"
android:layout_weight="5"
android:layout_width="wrap_content"
android:layout_height="wrap_content">
</LinearLayout>

<LinearLayout
android:orientation="horizontal"
android:layout_width="wrap_content"
android:layout_height="wrap_content">
<Button
android:id="@+id/button"
android:layout_width="wrap_content"
android:layout_height="wrap_content"
android:text="ボタン1"
tools:layout_editor_absoluteX="54dp"
tools:layout_editor_absoluteY="95dp" />

<Button
android:id="@+id/button2"
android:layout_width="wrap_content"
android:layout_height="wrap_content"
android:text="ボタン2"
tools:layout_editor_absoluteX="213dp"
tools:layout_editor_absoluteY="104dp" />
</LinearLayout>

<LinearLayout
android:orientation="horizontal"
android:layout_weight="5"
android:layout_width="wrap_content"
android:layout_height="wrap_content">
</LinearLayout>

</LinearLayout>

LinearLayoutを入れ子にし、「weightSum」と「layout_weight」を使用してボタン要素の位置調整を行っています。下記で「weightSum」と「layout_weight」の簡単な説明を行います。

「weightSum」では表示割合の最大値を、「layout_weight」では表示割合の合計が最大値になるように設定します。

例えば、ボタン1とボタン2を1:1の割合で水平方向に表示させる場合、「weightSum」を10に設定すると、ボタン1の「layout_weight」を5に、ボタン2の「layout_weight」を5に設定する必要があります。

「weightSum」の構文は下記のようになります。

android:weightSum="10"

ここからはコードの中身について簡潔に説明します。

上位の「LinearLayout」で「weightSum」の値を設定します。

<LinearLayout
android:orientation="horizontal"
android:weightSum="10"
android:layout_width="match_parent"
android:layout_height="wrap_content">

  ・
  ・
  画面要素
  ・
  ・

</LinearLayout>

上位の「LinearLayout」の中には3つの「LinearLayout」が配置されています(下記参照)。これらは水平方向を分割するためのもので、1つ目と3つ目の「LinearLayout」が位置調整用、2つ目が画面要素の設定用となっており、位置調整用の「LinearLayout」の「layout_weight」の値を任意に変更するだけで、画面要素の位置調整が簡単にできます。

<LinearLayout
android:orientation="horizontal"
android:weightSum="10"
android:layout_width="match_parent"
android:layout_height="wrap_content">

<LinearLayout
android:orientation="horizontal"
android:layout_weight="5"
android:layout_width="wrap_content"
android:layout_height="wrap_content">
</LinearLayout>

<LinearLayout
android:orientation="horizontal"
android:layout_width="wrap_content"
android:layout_height="wrap_content">
    ・
    ・
    画面要素
    ・
    ・
</LinearLayout>

<LinearLayout
android:orientation="horizontal"
android:layout_weight="5"
android:layout_width="wrap_content"
android:layout_height="wrap_content">
</LinearLayout>

</LinearLayout>

画面要素(ボタン1、ボタン2)のコードに関しては以前説明しており、手を加えていないため省きます。

1.2. 垂直方向中央に表示

下図のように垂直方向中央に並ぶ2つのボタン(ボタン1、ボタン2)の表示法について説明します。

垂直方向中央

コードは下記のようになります。※下記は一例です。

<LinearLayout
android:orientation="vertical"
android:weightSum="10"
android:layout_width="wrap_content"
android:layout_height="match_parent">

<LinearLayout
android:orientation="vertical"
android:layout_weight="5"
android:layout_width="wrap_content"
android:layout_height="wrap_content">
</LinearLayout>

<LinearLayout
android:orientation="vertical"
android:layout_width="wrap_content"
android:layout_height="wrap_content">
<Button
android:id="@+id/button"
android:layout_width="wrap_content"
android:layout_height="wrap_content"
android:text="ボタン1"
tools:layout_editor_absoluteX="54dp"
tools:layout_editor_absoluteY="95dp" />

<Button
android:id="@+id/button2"
android:layout_width="wrap_content"
android:layout_height="wrap_content"
android:text="ボタン2"
tools:layout_editor_absoluteX="213dp"
tools:layout_editor_absoluteY="104dp" />
</LinearLayout>

<LinearLayout
android:orientation="vertical"
android:layout_weight="5"
android:layout_width="wrap_content"
android:layout_height="wrap_content">
</LinearLayout>

</LinearLayout>

コードの中身について簡潔に説明します。

上位の「LinearLayout」で「weightSum」の値を設定します。

<LinearLayout
android:orientation="vertical"
android:weightSum="10"
android:layout_width="wrap_content"
android:layout_height="match_parent">

  ・
  ・
  画面要素
  ・
  ・

</LinearLayout>

上位の「LinearLayout」の中には3つの「LinearLayout」が配置されています(下記参照)。これらは垂直方向を分割するためのもので、1つ目と3つ目の「LinearLayout」が位置調整用、2つ目が画面要素の設定用となっています。詳細は水平方向の場合と同じですので省きます。

<LinearLayout
android:orientation="vertical"
android:weightSum="10"
android:layout_width="wrap_content"
android:layout_height="match_parent">

<LinearLayout
android:orientation="vertical"
android:layout_weight="5"
android:layout_width="wrap_content"
android:layout_height="wrap_content">
</LinearLayout>

<LinearLayout
android:orientation="vertical"
android:layout_width="wrap_content"
android:layout_height="wrap_content">
    ・
    ・
    画面要素
    ・
    ・
</LinearLayout>

<LinearLayout
android:orientation="vertical"
android:layout_weight="5"
android:layout_width="wrap_content"
android:layout_height="wrap_content">
</LinearLayout>

</LinearLayout>

画面要素(ボタン1、ボタン2)のコードに関しては以前説明しており、手を加えていないため省きます。

1.3. 画面中央に表示

下図のように画面中央に並ぶ2つのボタン(ボタン1、ボタン2)の表示法について説明します。

画面中央

コードは下記のようになります。※下記は一例です。

<LinearLayout
android:orientation="vertical"
android:weightSum="10"
android:layout_width="match_parent"
android:layout_height="match_parent">

<LinearLayout
android:orientation="vertical"
android:layout_weight="5"
android:layout_width="match_parent"
android:layout_height="wrap_content">
</LinearLayout>

<LinearLayout
android:orientation="vertical"
android:layout_width="match_parent"
android:layout_height="wrap_content">

<LinearLayout
android:orientation="horizontal"
android:weightSum="10"
android:layout_width="match_parent"
android:layout_height="wrap_content">

<LinearLayout
android:orientation="horizontal"
android:layout_weight="5"
android:layout_width="wrap_content"
android:layout_height="wrap_content">
</LinearLayout>

<LinearLayout
android:orientation="horizontal"
android:layout_width="wrap_content"
android:layout_height="wrap_content">
<Button
android:id="@+id/button"
android:layout_width="wrap_content"
android:layout_height="wrap_content"
android:text="ボタン1"
tools:layout_editor_absoluteX="54dp"
tools:layout_editor_absoluteY="95dp" />
<Button
android:id="@+id/button2"
android:layout_width="wrap_content"
android:layout_height="wrap_content"
android:text="ボタン2"
tools:layout_editor_absoluteX="213dp"
tools:layout_editor_absoluteY="104dp" />
</LinearLayout>

</LinearLayout>

</LinearLayout>

<LinearLayout
android:orientation="vertical"
android:layout_weight="5"
android:layout_width="match_parent"
android:layout_height="wrap_content">
</LinearLayout>

</LinearLayout>

コードの中身について簡潔に説明します。

画面の垂直方向を3分割するため、下記のように「LinearLayout」の中に3つの「LinearLayout」を配置しています。入れ子の1つ目と3つ目の「LinearLayout」が位置調整用で、2つ目が画面要素の設定用です。

<LinearLayout
android:orientation="vertical"
android:weightSum="10"
android:layout_width="match_parent"
android:layout_height="match_parent">

<LinearLayout
android:orientation="vertical"
android:layout_weight="5"
android:layout_width="match_parent"
android:layout_height="wrap_content">
</LinearLayout>

<LinearLayout
android:orientation="vertical"
android:layout_width="match_parent"
android:layout_height="wrap_content">

    ・
    ・
    画面要素
    ・
    ・

</LinearLayout>

<LinearLayout
android:orientation="vertical"
android:layout_weight="5"
android:layout_width="match_parent"
android:layout_height="wrap_content">
</LinearLayout>

</LinearLayout>

次に入れ子の2つ目の「LinearLayout」の中身について説明します。

画面の水平方向を3分割するため、下記のように「LinearLayout」の中に3つの「LinearLayout」を配置しています。入れ子の1つ目と3つ目の「LinearLayout」が位置調整用で、2つ目が画面要素の設定用です。

<LinearLayout
android:orientation="horizontal"
android:weightSum="10"
android:layout_width="match_parent"
android:layout_height="wrap_content">

<LinearLayout
android:orientation="horizontal"
android:layout_weight="5"
android:layout_width="wrap_content"
android:layout_height="wrap_content">
</LinearLayout>

<LinearLayout
android:orientation="horizontal"
android:layout_width="wrap_content"
android:layout_height="wrap_content">
<Button
android:id="@+id/button"
android:layout_width="wrap_content"
android:layout_height="wrap_content"
android:text="ボタン1"
tools:layout_editor_absoluteX="54dp"
tools:layout_editor_absoluteY="95dp" />
<Button
android:id="@+id/button2"
android:layout_width="wrap_content"
android:layout_height="wrap_content"
android:text="ボタン2"
tools:layout_editor_absoluteX="213dp"
tools:layout_editor_absoluteY="104dp" />
</LinearLayout>

<LinearLayout
android:orientation="horizontal"
android:layout_weight="5"
android:layout_width="wrap_content"
android:layout_height="wrap_content">
</LinearLayout>

</LinearLayout>

上記のように「LinearLayout」、「weightSum」、「layout_weight」を組み合わせるだけで、自分の思う通りに自由自在に画面要素を配置することができます。

2. 画面要素を横に並べる(応用)

※随時更新

3. 画面要素を縦に並べる(応用)

※随時更新

Androidアプリ開発 LinearLayout 2/3

公開日:2019年10月23日
更新日:2019年11月15日

目次

  1. LinearLayoutについて
  2. 画面要素を縦に並べる

LinearLayoutの使用方法を3回に分けて説明します。1回目は「画面要素を横に並べる方法」、2回目は「画面要素を縦に並べる方法」、3回目は「応用」です。

ここでは「画面要素を縦に並べる方法」を紹介します。画面要素とはボタン、テキストビュー、エディットテキストなどのことです。

1. LinearLayoutについて

LinearLayoutとは画面のサイズに関係なく、相対的に画面要素を縦または横に並べる機能です。そのため、下記のような利点があります。

・画面のサイズ差による位置ずれの心配がなくなる
・思い通りのレイアウトができる
・様々な応用が期待できる

2. 画面要素を縦に並べる

下図のように2つのボタン(ボタン1、ボタン2)を縦に並べる方法を説明します。

LinearLayout縦 1

プログラムは下記のようになります。※プログラムは一例です。

<LinearLayout
android:orientation="vertical"
android:layout_width="wrap_content"
android:layout_height="match_parent">

<Button
android:id="@+id/button"
android:layout_width="wrap_content"
android:layout_height="0dp"
android:layout_weight="1"
android:text="ボタン1"
tools:layout_editor_absoluteX="54dp"
tools:layout_editor_absoluteY="95dp" />

<Button
android:id="@+id/button2"
android:layout_width="wrap_content"
android:layout_height="0dp"
android:layout_weight="1"
android:text="ボタン2"
tools:layout_editor_absoluteX="213dp"
tools:layout_editor_absoluteY="104dp" />

</LinearLayout>

次にプログラムの中身について説明します。

「LinearLayout」の構文内に画面要素を配置することで、画面を横または縦に並べることができます。

<LinearLayout
android:orientation="vertical"
android:layout_width="wrap_content"
android:layout_height="match_parent">

  ・
  ・
  画面要素
  ・
  ・

</LinearLayout>

画面要素を縦に並べる場合は「vertical」に設定します。

android:orientation="vertical"

画面要素(ボタン1、ボタン2)では、それぞれ「layout_height」と「layout_weight」の設定を行います。

<Button
android:id="@+id/button"
android:layout_width="wrap_content"
android:layout_height="0dp"
android:layout_weight="1"
android:text="ボタン1"
tools:layout_editor_absoluteX="54dp"
tools:layout_editor_absoluteY="95dp" />

<Button
android:id="@+id/button2"
android:layout_width="wrap_content"
android:layout_height="0dp"
android:layout_weight="1"
android:text="ボタン2"
tools:layout_editor_absoluteX="213dp"
tools:layout_editor_absoluteY="104dp" />

それぞれの値の設定は下記のようになります。

android:layout_height="0dp"
android:layout_weight="1"

「layout_weight」では画面に対する要素の表示割合を指定します。

・「1:1」の割合で表示させたい
 両方の「layout_weight」を「1」に設定する。

・「1:2」の割合で表示させたい
 一方の「layout_weight」を「1」に、他方の「layout_weight」を「2」に設定する。

上記の例では各ボタンが縦長に表示されていると思います。縦長の表示を改善したい場合は下記のように変更します。この時「android:layout_weight=”1″」は削除します。

android:layout_height="wrap_content"

上記のようにコード修正を行うと、ボタン1、ボタン2ともに縦長の表示が改善され、通常のボタン表示になります。

LinearLayout縦 2

次回はLinearLayoutの応用について説明します。

Androidアプリ開発 LinearLayout 1/3

公開日:2019年10月21日
更新日:2019年11月15日

目次

  1. LinearLayoutについて
  2. 画面要素を横に並べる

LinearLayoutの使用方法を3回に分けて説明します。1回目は「画面要素を横に並べる方法」、2回目は「画面要素を縦に並べる方法」、3回目は「応用」です。

ここでは「画面要素を横に並べる方法」を紹介します。画面要素とはボタン、テキストビュー、エディットテキストなどのことです。

1. LinearLayoutについて

LinearLayoutとは画面のサイズに関係なく、相対的に画面要素を縦または横に並べる機能です。そのため、下記のような利点があります。

・画面のサイズ差による位置ずれの心配がなくなる
・思い通りのレイアウトができる
・様々な応用が期待できる

2. 画面要素を横に並べる

下図のように2つのボタン(ボタン1、ボタン2)を横に並べる方法を説明します。

LinearLayout横 1

プログラムは下記のようになります。※プログラムは一例です。

<LinearLayout
android:orientation="horizontal"
android:layout_width="match_parent"
android:layout_height="wrap_content">

<Button
android:id="@+id/button"
android:layout_width="0dp"
android:layout_height="wrap_content"
android:layout_weight="1"
android:text="ボタン1"
tools:layout_editor_absoluteX="54dp"
tools:layout_editor_absoluteY="95dp" />

<Button
android:id="@+id/button2"
android:layout_width="0dp"
android:layout_height="wrap_content"
android:layout_weight="1"
android:text="ボタン2"
tools:layout_editor_absoluteX="213dp"
tools:layout_editor_absoluteY="104dp" />

</LinearLayout>

次にプログラムの中身について説明します。

「LinearWeight」の構文内に画面要素を配置することにより、画面を横または縦に並べることができます。

<LinearLayout
android:orientation="horizontal"
android:layout_width="match_parent"
android:layout_height="wrap_content">

  ・
  ・
  画面要素
  ・
  ・


</LinearLayout>

画面要素を横に並べる場合は「horizontal」に設定します。

android:orientation="horizontal"

画面要素(ボタン1、ボタン2)では、それぞれ「layout_width」と「layout_weight」の設定を行います。

<Button
android:id="@+id/button"
android:layout_width="0dp"
android:layout_height="wrap_content"
android:layout_weight="1"
android:text="ボタン1"
tools:layout_editor_absoluteX="54dp"
tools:layout_editor_absoluteY="95dp" />

<Button
android:id="@+id/button2"
android:layout_width="0dp"
android:layout_height="wrap_content"
android:layout_weight="1"
android:text="ボタン2"
tools:layout_editor_absoluteX="213dp"
tools:layout_editor_absoluteY="104dp" />

それぞれの値の設定は下記のようになります。

android:layout_width="0dp"
android:layout_weight="1"

「layout_weight」では画面に対する要素の表示割合を指定します。

・「1:1」の割合で表示させたい
 両方の「layout_weight」を「1」に設定する。

・「1:2」の割合で表示させたい
 一方の「layout_weight」を「1」に、他方の「layout_weight」を「2」に設定する。

次回は画面要素を縦に並べる方法について説明します。

Androidアプリ開発 背景画像

公開日:2019年10月21日
更新日:2019年11月15日

目次

  1. ImageViewによる方法
  2. activity_main.xmlによる方法
  3. 画像の反転

ここではAndroid Studioにおける画像表示と反転方法について説明します。

1. ImageViewによる方法

まずは前準備として任意の画像(jpgやpng)を右クリックし、コピーしてください。

画像表示 1

app/res/drawableを右クリックし、「Paste」を選択。

画像表示 2

app/res/drawableに画像が追加されているか確認。上記の例では「neko.jpg」ファイルが追加されています。

画像表示 3

paletteのwidgetsにある「ImageView」を任意の場所にドラッグ&ドロップしてください。

画像表示 4

赤枠の中にdrawableに追加したファイル名を記入してください。上記の例では「neko」になっています。

画像表示 5

表示する画像を変更したい場合は、AttributesのDeclared Attributesにある「srcCompat」に変更したい画像ファイル名を入力してください。⇒@drawable/変更したい画像ファイル名

画像表示 6

また、Textでも表示する画像を変更することができます。

app:srcCompat="@drawable/変更したい画像ファイル名"

2. activity_main.xmlによる方法

activity_main.xmlにはDesignに追加したボタンやエディットなどのコードが記述され、前章で画像表示に使用したImageViewのコードもここに記述されます。そのため、xml内に直接コードを記述しても同様の効果が得られます。自分がやりやすい方法で画面開発を進めてください。

app/res/drawableに画像を追加する方法は前章と同じですので、画像が追加されていると仮定して説明していきたいと思います。

画像表示

下記の文をText内の任意の場所に挿入します。上記の例ではデフォルトの構文内に挿入しています。

android:background="@drawable/表示したい画像ファイル名"

他にはLinearLayoutの構文内に記述する方法もありますが、状況に合わせ使用してください。

3. 画像の反転

画像の反転はオプションで任意に変更することができます。

画像反転

AttributesのAll Attributesにある「rotation」に任意の数値を入力。上記の例では90度回転させたいので「90」と入力しています。

清凉寺 御朱印

目次

  1. 参拝時間
  2. 御朱印
  3. 見どころ
  4. アクセス
  5. 周辺の寺社情報

京都の清凉寺(嵯峨釈迦堂)の御朱印の情報などを掲載します。

1. 参拝時間

・4月/5月/10月/11月
 午前9時~午後5時
・その他
 午前9時~午後4時
詳しくはこちら

2. 御朱印

釈迦如来

■御朱印
『釈迦如来』
■志納金
 300円
■場所
 本堂

御朱印は拝観受付に御朱印帳を渡し、拝観後に受け取るようになっています。

3. 見どころ

■山号
『五台山』
■宗派
『浄土宗』
■御本尊
『釈迦如来』
■開山
『奝然上人』

本堂

本堂

本堂には御本尊である釈迦如来像が安置されており、本堂は京都府指定文化財、御本尊は国宝に指定されています。

本堂と方丈を結ぶ廻廊

弁天堂

弁天堂

本堂裏側の回廊からは池の上に立つ弁天堂を望むことことができ、秋には色とりどりの紅葉を見ることができます。

本堂裏側の回廊を歩くと方丈があり、規模は小さいかもしれませんが、ここでも秋には色とりどりの紅葉を見ることができます。

多宝塔

多宝塔は二階部分が円形・一階部分が方形の二重の塔です。京都府指定文化財。

阿弥陀堂

本堂の東にある阿弥陀堂。

一切経蔵

堂内には一切経を収めた輪蔵があります。余談ですが、他には京都の知恩院や滋賀の三井寺にも一切経蔵があります。

薬師寺

本堂の西にある薬師堂。

仁王門

仁王門の両脇には仁王像(金剛力士像)が2体安置されています。清凉寺の仁王像は赤色で他の寺院にはあまりない珍しい仁王像でした。京都府指定文化財。

4. アクセス

■最寄り駅
・JR嵯峨野線 嵯峨嵐山駅 徒歩12分
・阪急嵐山線 嵐山駅 徒歩22分
・京福電気鉄道嵐山本線 嵐山駅 徒歩12分
※京都駅からの詳細はこちら


清凉寺(嵯峨釈迦堂) 公式HP

京都駅から電車の場合

↓京都駅
↓ JR嵯峨野線快速 11分 240円
↓嵯峨嵐山駅

↓徒歩 12分

清凉寺
移動時間:23分・料金:240円

5. 周辺の寺社情報

清凉寺(嵯峨釈迦堂)の周辺寺社。

■徒歩10分圏内
 二尊院常寂光寺祇王寺野宮神社大覚寺など
■徒歩20分圏内
 天龍寺宝厳院御髪神社化野念仏寺など

Android Studio エミュレータ

公開日:2019年10月14日
更新日:2019年11月15日

目次

  1. プロジェクトの新規作成
  2. エミュレータのインストール
  3. エミュレータの起動

エミュレータのインストールからその起動方法について解説します。

1. プロジェクトの新規作成

プロジェクトを既に作成している方は2. エミュレータのインストールへ、プロジェクトを新規作成される方は下記の手順を参照ください。

new project 1

File→New→「New Project」をクリック。

new project 2

ここでは「Empty Activity」を選択し、「Next」をクリック。

new project 3

Nameに「TEST」を入力、Languageに「java」を選択し、「Finish」をクリック。

これでプロジェクトの新規作成は終わりです。

2. エミュレータのインストール

Android Studioでは任意のデバイスとAndroid バージョンの組み合わせをインストールできます。ここではデバイスがPixel 2、Android バージョンがAndroid 8.1のエミュレータをインストールします。

エミュレータ インストール 1

「Opne AVD Manager」をクリック。

エミュレータ インストール 2

「Create Virtual Device」をクリック。

エミュレータ インストール 3

ここではPhoneにある「Pixel 2」を選択し、「Next」をクリック。

エミュレータ インストール 4

ここでは上記のAPI Levelが27、TargetがAndroid 8.1の「Oreo Download」をクリック。

エミュレータ インストール 5

インストールが完了したら「Finish」をクリック。

エミュレータ インストール 6

API Levelが27、TargetがAndroid 8.1の「Oreo」を選択し、「Next」をクリック。

エミュレータ インストール 7

ここでは「Portrait」を選択し、「Finish」をクリック。Portraitは画面を縦長に使う場合、Landscapeは画面を横長に使う場合に選択すると良いと思います。

3. エミュレータの起動

ここでは画面に「テスト」と表示させる簡単なアプリを開発し、実際にエミュレータ上で動作させてみます。

エミュレータ起動 1

まずは画面を任意の大きさに拡大しましょう。

エミュレータ起動 2

「Hello World」を削除します。

エミュレータ起動 3

PalletにあるText→「TextView」を画面の任意の場所にドラッグします。

エミュレータ起動 4

TextViewが選択されていることを確認し、AttributesにあるDeclared Attributes→「text」に「テスト」と入力し、ENTERを押してください。

エミュレータ起動 5

上記のようにエミュレータ「Pixel 2 API 27」を選択し、三角印の実行ボタンを押下します。

エミュレータ起動 6

実行後にデバイスが出てきますので、画面に「テスト」が表示されていることを確認。

アプリの開発方法やjavaの使い方などに関しては、おいおいブログに書いていきたいと思います。

二尊院 御朱印

目次

  1. 拝観時間
  2. 御朱印
  3. 見どころ
  4. アクセス
  5. 周辺の寺社情報

京都の二尊院の御朱印の情報などを掲載します。

1. 拝観時間

午前9時~午後4時30分
詳細はこちら

2. 御朱印

本尊二尊

■御朱印
『本尊二尊』
『九頭竜弁財天』
■志納金
 300円
■場所
 本堂

3. 見どころ

■山号
『小倉山』
■宗派
『天台宗』
■御本尊
『阿弥陀如来立像』
『釈迦如来立像』
■開山・開基
『慈覚大師・円仁』・『嵯峨天皇』

・紅葉の名所

本堂

本堂

■由緒
 嵯峨天皇の勅願のもと、慈覚大師・円仁により創建されました。創建年代は平安時代の承和年間。

本堂には御本尊である二尊(阿弥陀如来立像・釈迦如来立像)が安置されており、本堂は京都市指定有形文化財、二尊は国の重要文化財に指定されています。

本堂裏には六道地蔵菩薩が六体立っており、上記はそのうちの二体を撮影したものです。六体ともそれぞれぞ違う位置に立っていますので、参拝に訪れた時にはぜひ探してみてください。

本堂の枯山水庭園。コンパクトにまとめられた庭園となっています。

弁天堂

本堂向かって右手には弁天堂があり、九頭竜大神と宇賀神が祀られています。屋根の上には鳳凰!?が立っています。

鐘楼(しあわせの鐘)

鐘楼(しあわせの鐘)

弁天堂向かって右手にある鐘楼(しあわせの鐘)。自分で鐘を撞くことができ、立札には「こころを落ち着かせて静かに撞いてください」と書かれています。

法然上人廟

しあわせの鐘の横にある石段を上ると法然上人廟があります。京都市指定文有形化財。

時雨亭跡

法然上人廟向かって左手の道を100mほど進むと時雨亭跡があり、ここで藤原定家が小倉百人一首の選定を行ったとされています。

八社宮

「伊勢神宮」「熱田神宮」「北野天満宮」「石清水八幡宮」「八坂神社」「松尾大社」「日吉神社」「愛宕神社」が祀られています。京都市指定有形文化財。

唐門

唐門(勅使門)を抜けると正面に本堂があります。

黒門

黒門を抜けると正面に弁天堂があります。

総門

二尊院の正面入口。総門を抜けると拝観受付・参道があります。京都市指定有形文化財。

参道

参道

長い参道の両脇には紅葉が並んでおり、秋には赤や黄に色づいた美しい紅葉を見ることができます。もちろん青もみじも綺麗ですよ。

4. アクセス

■最寄り駅
・JR嵯峨野線 嵯峨嵐山駅 徒歩18分
・阪急嵐山線 嵐山駅 徒歩26分
・京福電気鉄道嵐山本線 嵐山駅 徒歩16分
※京都駅からの詳細はこちら


二尊院 公式HP

京都駅から電車の場合

↓京都駅
↓ JR嵯峨野線快速 11分 240円
↓嵯峨嵐山駅

↓徒歩 18分

二尊院
移動時間:29分・料金:240円

5. 周辺の寺社情報

二尊院の周辺寺社。

■徒歩10分圏内
 常寂光寺祇王寺清凉寺御髪神社野宮神社など
■徒歩20分圏内
 天龍寺宝厳院化野念仏寺など
■徒歩30分圏内
 大覚寺など

Android Studio インストール

公開日:2019年10月10日
更新日:2019年11月15日

目次

  1. JDKインストール
  2. Android Studioインストール

Android Studioの環境構築について説明します。

1. JDKインストール

JDKとはJava SE Development Kitの略で、JAVAでソフトウェア開発を行うために必要となる開発キットです。ダウンロードは下記のOracleのサイトで行います。

・JDKのダウンロード

JDKのダウンロード

JDKダウンロード 1

「Accept License Agreement」にチェックを入れ、PCの環境に合わせ「Windows x86」か「Windows x64」を選択します。
※Windows x86:32bit版のWindows。
※Windows x64:64bit版のWindows。

JDKダウンロード 2

JDKをダウンロードする前にOracleへのサインインを求められるので、アカウントを持っていない場合は新規で作成します。

ダウンロードができたら、下記の手順でインストールします。

・JDKのインストール

JDKインストール 1

「次」をクリック。

JDKインストール 2

「次」をクリック。

JDKインストール 3

「次」をクリック。

JDKインストール 4

「閉じる」をクリック。

2. Android Studioインストール

Android StudioとはAndroidアプリ開発用に作られた統合開発環境です。ダウンロードは下記のAndroid Studioのサイトで行います。

・Android Studioのダウンロード

Android Studioのダウンロード

Android Studioダウンロード

「DOWNLOAD ANDROID STUDIO」直下の情報を確認。上記はWindows 64bit版のダウンロードになります。上記の内容でよければそのままクリックを、そうでなければ「DOWNLOAD OPTIONS」をクリックし、Windows 32bit版、Mac、Linuxなどの中から選択します。

ダウンロードができたら、下記の手順でインストールします。

・Android Studioのインストール

Android Studioインストール 1

「Next」をクリック。

Android Studioインストール 2

チェックが入っているか確認し、「Next」をクリック。

Android Studioインストール 3

「Next」をクリック。

Android Studioインストール 4

「Install」をクリック。

Android Studioインストール 5

「Next」をクリック。

Android Studioインストール 6

すぐにAndroid Studioを起動したくない場合はチェックを外し、「Finish」をクリック。